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パレードブックスの自費出版サービス

Media メディア紹介

パレードブックスの中から、メディアで取り上げられたものをご紹介いたします。

『句集 告白』

著者:瀬戸優理子

date
2017.11.16

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北海道新聞朝刊

記事概要

第32回北海道新聞俳句賞佳作受賞。
どうしん電子版:<俳句賞>受賞者インタビュー
どうしん電子版:<俳句賞>候補句集と選評

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『元トマト研究者・農家だった僕がぜひ教えたいトマトの10の効果』

著者:石井賢二

date
2017.10.05

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安心11月号

記事概要

シワ・たるみ、血管の老化防止にも効果を発揮する、トマトの魅力を紹介。千葉県内の研究機関、かずさDNA研究所にてトマトの研究を行っていた著者のインタビューと共に、肌や血管が若返る「ぐちゃぐちゃトマトスープ」のレシピ掲載。

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『新憲法の夜明け The Dawn of a New Constitution』

著者:小玉正朋

date
2017.08.03

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日本共産党機関誌『しんぶん赤旗』

記事概要

「相模台・南台九条の会」の小玉正朋さんが、日本国憲法ができるまでをまとめ自費出版。世界中の大学に思いを綴ったメールを送り、ハーバード大学やケンブリッジ大学など30大学の図書館に置かれることになった。1945年3月10日の東京大空襲を目の当たりにした体験から、憲法が戦勝国の押しつけではなく、世界平和を願って作られたものだとあらためて訴える。

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『世界史論述練習帳new』

著者:中谷臣

date
2017.08.03

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東京大学新聞社『東大2018たたかう東大』

記事概要

現役東大生がつくる東大受験本『東大2018たたかう東大』にて、おすすめの参考書として紹介されました。

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『旅行マスター Mr.タンの南米探究紀行~カリブ海・ウユニ塩湖・コルコバードの丘・サンバカーニバル~』

著者:鄧予立

date
2016.09.05

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JICA広報誌『mundi』9月号

記事概要

香港生まれの著者がこれまで訪れた国は110ヵ国以上。
南米の本は2冊目となる。

この南米探究紀行ではブラジルやウユニ塩湖のあるボリビア以外に、スリナムやABC諸島といった、普段耳にすることの少ない地域も取り上げている。南米の歴史や文化、環境、そして人々は私たちを引き付ける力を持っている。

本書を開けば、その限りない魅力を感じられるだろう。

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『しあわせなお産のかたち 助産師と歩む妊娠・出産』

著者:著者:山守 麻衣

date
2016.07.15

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たまごクラブ8月号

記事概要

神奈川県にあるマザーズ高田産医院がめざしている「しあわせなお産」。妊娠・出産に家族全員で向き合うことが、しあわせな産後の育児へとつながっていきます。妊婦さんや家族が安心できる環境づくりに尽力している産医院です。

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『愛のひかり永遠に コロポックル物語』

著者:著者:中捨昭広

date
2016.07.13

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十勝毎日新聞

記事概要

コロポックルの世界で見つけた本当の愛と勇気と平和の物語。北海道芽室にも残るコロポックル伝説を基に、人を思いやる気持ちの大切さなどを描いている。

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『医の旅路るてん』

著者:服部忠弘

date
2015.12.13

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神奈川新聞 朝刊

記事概要

「読書欄」の●かながわの本●にて紹介されました。

“戦国の名医”曲直瀬家の物語は、今後歴史ファンの間でブームになる予感が。
神奈川新聞の自叙伝連載「わが人生」で、9月から11月まで筆者を務めた渡辺プロダクショングループ代表の渡邊美佐さん=横浜出身=は、曲直瀬家15代・正雄氏の長女で、「私のファミリーストーリーの原点がここにあった」と本書に賛辞を寄せている。
渡邉さんの“ルーツ本”としても興味深い。

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『医の旅路はるか』

著者:著者:服部忠弘

date
2015.09.01

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神奈川新聞

記事概要

◇渡辺プロダクショングループ代表渡邉みさ様の記事で紹介されました◇

60周年を迎えた渡辺プロダクション。
「わが人生」というタイトルで新聞掲載されたなかでご自身のルーツが『医の旅路はるか』の主人公曲直瀬道三であることを語っています。

「私が初代・道三の人生の詳細を知ったのは、史実をもとに小説で表現された 『医の旅路はるか』(服部忠弘著)によってです。」

まさにファミリーストーリーの原点となった書籍としてご紹介いただきました。

神奈川新聞 2015年9月1日、2日連載。

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『根暗女子中学生の思考』

著者:秋山のぞね

date
2015.04.08

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朝日新聞 第2福岡版

記事概要

◇いじめられ自殺未遂、「遺書」代わりに本出版◇

小学校でいじめられた娘は、不登校になり自殺未遂を繰り返した。思い悩んだ末、母は娘が書きためた詩を「遺書」として本にすることにした。
だが、二人で作るうちに気がついた。もっとやりたいことがあること。過去にとらわれていたこと。
「未来の話をして笑いたい」
この春、夢を描き高校へ進む。

2013年12月、37作を収めた『根暗女子中学生の思考』を出版。この頃からのぞねさんが変わっていった。「次はこんな本にしたい」と、目標を口にするようになった。

のぞねさんは中学1年から、インターネットのサイトに投稿するようになった。150作品を超す。「心を打たれました」「頑張ろう」とコメントが寄せられるたび、励まされた。
「過去を振り返って憎んでばかりだった。
 でもあの時期があったから出会えた人たちがいる。
 一人じゃないと思えるようになった」
とのぞねさんは話す。「遺書」を買いて、夢を見つけた。

「勉強をがんばって大学へ行って、作家になりたい」

今春、高校に合格した。
苦しんだ過去を超えて未来へ踏み出す。

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『君僕』

著者:nao

date
2014.07.07

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セラピスト8月号

記事概要

「BOOK REVIEW」セラピストへオススメの5冊のコーナーで紹介されました。

本書に綴られた言葉は、まるで読み手の心を代弁するかのように共感と感動を呼び起こす。 苦しみや悩みの中で自身を模索し光を求める人に「どんな自分もどんなあなたも全て受け入れて、別れ逝くその時まで精一杯歩いていこう」と手を差し伸べる1冊。

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『回文平家物語 落ち延びろ滅びの地を』

著者:徳永未来

date
2014.02.27

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日本経済新聞 文化欄

記事概要

回文でつづる歴史絵巻
◇現地訪ね源氏五十四帖や平家物語、世界観を美しく◇

私は古典文学や物語、日本史を材をとって創作している回文作家だ。
ただの言葉遊びではなく、世界観を美しく表現したいと思っている。
回文の出会いは19年前の阪神大震災。
体育館で避難生活を余儀なくされていたとき、
隣にいたおじいさんが退屈しのぎにと見せてくれたのが、趣味だという回文だった。
自宅に戻り、そんなことも忘れていた。
あるとき知人に「ホームページをつくったから何か書かない?」と誘われたとき、
どういうわけか「じゃあ回文書くよ」と答えてしまった。
毎日のように作っているとコツがつかめてきた。だが気ままに創作するだけでは物足りない。
コンセプトに基づいて回文を作り、通読すると物語が浮かび上がってくるようなものにしたいと考えるようになった。

2008年、源氏物語千年紀の年に、初めて古典に挑戦した。
五十四帖を回文にするのは大変…と思ったが、のめりこんで4か月で仕上げてしまった。
<寝の床の嘘 片意地破滅 闇の野々宮 爪はじいたか 箏(そう)の琴の音>(「賢木」)、
<風晩夏 誰と見舞いか野分吹き 我の柿間みとれた顔(かんばせ)か>(「野分」))。
こんな具合である。
創作にあたり、物語の舞台である京都をよく訪ねた。
机に向かって書いた回文は表面的になる。現地に自分が立って感じたものを作品に込めたい。
そんな現場主義を私は心がけている。

源氏もやったし、こうなったら「源平制覇」を目指そうと創作を開始。
鎌倉、平泉、壇ノ浦、祖谷と舞台を見て回ると、
ぽろぽろと言葉が出てきて、たちまちノートはメモでいっぱいになった。
気に入っている作品は、義仲の最後を見届けて自刃した今井四郎兼平を題材にした
<まさかな死よ 寄ることすらできぬ 折れた荼毘(だび)の地 「木曽殿!」今井喉削(そ)ぎ 血の直垂(ひたたれ)を脱ぎてラストコールよ「義仲様!!」>だ。
作品をまとめた「回文平家物語 落ち延びろ滅びの地を」(パレード刊)は
自費出版文化賞特別賞をいただき、とてもうれしく思っている。

回文にはいろんな考え方がある。
私は回文としての厳密性を追求するよりも、
回文ならではの言葉同士のぶつかる音、溶け合う温度、醸し出される香りを引き出したい。
そしてそこに自分なりの人間観や哲学を込めたいとも思う。

今取り組んでいるのが「戦国時代」である。
武将たちの血なまぐさい物語に切なさや軽やかさも添えて、私らしい回文絵巻を繰り広げたいと考えている。

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『少年剣士なつか』

著者:あいだひさ

date
2014.01.07

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VERY2月号

記事概要

「VERY編集部員&スタッフに抜き打ち調査。今月、本読んだ?」のコーナーで、編集部員&スタッフが読んだ1冊として『少年剣士なつか』が紹介されました。

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『病める魂』

著者:山本彰

date
2013.10.22

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長野市民新聞

記事概要

著者が20代前半のときに執筆した同じタイトルの小説をもとに推敲し、出版した作品。
「生きる意味や幸せなどについて問いかける内容なので、読みながら自身のことについて考えてもらえればうれしい」と話している。

【ブログ】http://amba.to/17Gj2CO

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『少年剣士なつか』

著者:あいだひさ

date
2013.09.09

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毎日放送MBSラジオ「ありがとう浜村淳です」

記事概要

番組内の「ファミリー劇場」コーナーで、
浜村淳さんの語りにBGMや効果音を加えた生放送のラジオドラマ風に「少年剣士なつか」が紹介されました。

9月9日から13日まで全5回に分けて放送。
【媒体HP】http://www.mbs1179.com/arigato/

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『少年剣士なつか』

著者:あいだひさ

date
2013.08.26

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神戸新聞朝刊

記事概要

名前の由来は…揺れる少女の心
養子を育てるあいだひささん 実体験基に小説出版
養子として育つ小学4年生の少女が、悩み、迷いながらも周囲に支えられて成長していく姿を描いた小説「少年剣士なつか」(パレード刊)がこのほど、発刊された。

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『歩くこと、登山は賢者のスポーツ』

著者:大森薫雄

date
2013.08.15

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登山時報9月号

記事概要

ブックエンド 山・自然にまつわる「お薦め書籍」を紹介するコーナー

~老いとは何か? 山を楽しむための知恵~

中高年は若い時と比べて行動体力が低下している。
しかし、人は臓器や知能より先に感情が劣化する。
すると何事にも意欲を失い消極的になる。思考力・判断力も抑えられる。
そして痴呆になる高齢者も増える。

老いとは何かを学び、歳を重ねても山を楽しむための知識が満載。
中高年はもとより、高高年登山者にもお勧めしたい。

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『少年剣士なつか』

著者:あいだひさ

date
2013.08.02

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毎日新聞朝刊

記事概要

娘に贈る里親の愛
乳児院から養子に迎えられた女の子をモデルにした小説「少年剣士なつか」(パレード刊)が出版された。養子であることに葛藤を抱きつつ、里親の愛情を知り自信を得ていくストーリー。自身も女の子の里親である作者あいだひささんは「養子という事実は隠すことでも恥ずかしいことでもない。どんな子もありのまま受け入れられる世の中になって欲しい」と話す。

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『ぼくらのゆくえ』

著者:真奈美

date
2013.07.06

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読売新聞夕刊

記事概要

古里への思い 詩に
東京電力福島第一原発事故で、福島県から埼玉県に避難している著者が避難住民の交流会で詩の朗読を始める。昨年10月に71編を収めた詩集「ぼくらのゆくえ」(パレード刊)を出版。「詩を通じて被災者を励ましたい」と思っている。

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『ハワイのガイドさん(第二版)』

著者:ハワイ通人

date
2013.05.24

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ウメダFM『Be Fresh!』番組内 DJ山下ゆかりさん

記事概要

ラジオとブログにて書籍紹介されました。
【放送局HP】http://www.be-happy789.com/
【ブログ】http://soundjam.exblog.jp/d2013-05-25/

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『ハワイのガイドさん(第二版)』

著者:ハワイ通人

date
2013.05.14

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アロハストリート

記事概要

ハワイ総合情報サイト「アロハストリート」にて書籍紹介されました。
【媒体HP】http://www.aloha-street.com/
【トピックス】http://japan.aloha-street.com/jptopics/2013/05/post-454.html

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『ハワイのガイドさん(第二版)』

著者:ハワイ通人

date
2013.05.13

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Hawaiing

記事概要

ハワイ情報ウェブマガジン『Hawaiing』にて書籍紹介されました。
Hawaiing編集部コメントも。
【媒体HP】http://hawaiing.com/
【トピックス】http://www.facebook.com/l.php?u=http%3A%2F%2Fhawaiing.com%2Floco%2Freading47%2F&h=uAQGeUQ4e&s=1

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『ハワイのガイドさん(第二版)』

著者:ハワイ通人

date
2013.04.30

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KissFM神戸『4SEASONS』番組内 DJ中野耕史さん

記事概要

ラジオとブログにて書籍紹介されました。
【放送局HP】http://www.kiss-fm.co.jp/
【ブログ】http://www.kiss-fm.co.jp/program_blog/4seasons/index.php?d=20130430

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『ハワイのガイドさん(第二版)』

著者:ハワイ通人

date
2013.04.27

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FM COCOLO『Saturday AFTYERNOON DELIGHT』番組内 DJ大久保かれんさん

記事概要

ラジオとブログにて書籍紹介されました。
【放送局HP】http://cocolo.jp/
【ブログ】http://cocolo.jp/service/Homepage/index/5140?offset=10

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『回文平家物語 落ち延びろ滅びの地を』

著者:徳永未来

date
2013.03.05

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河北新報 夕刊

記事概要

コラム 河北抄

<土、生けとし生ける啓示と啓蟄(けいちつ)>
きょうは二十四節気の啓蟄。冬ごもりしていた虫が、もぞもぞはい出してくるころとされる。
「啓」は開くこと。「蟄」は、虫が土の中に隠れたり、閉じこもったりするという意味だ。

冒頭の文は、兵庫県芦屋市の文筆業徳永未来さん作。
上から読んでも下から読んでも同じ「回文」だ。彼女の作品を小欄で紹介したのが縁で、近著『回文平家物語』を送ってくれた。その中の一文。
平家物語の名場面や日本の四季を回文でつづった。副題が「落ち延びろ滅びの地を」。
筆名にも凝り「君が泣くとき徳永未来」と自己紹介している。回文尽くしである。

昔から、言葉遊びとして和歌や狂歌に詠まれてきた回文。季節にふさわしい一首が国語辞典に出ていた。
<しら雪のきゆる春野か駒しばし馬子がのる春雪のきゆらし>。
のどかな春の情景が、パノラマのように広がる。

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『ヒカリノイト』

著者:津川梓

date
2012.11.21

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朝日新聞朝刊28面 第2東京版

記事概要

東京 物語散歩No.244 浅草・神谷バー

津川梓『ヒカリノイト』(2010年)は、心に残る言葉が多く見いだせる作品です。

この作品、章の名に東京メトロの路線名が使われています。複数の男女のそれぞれが、あるエピソードでは一人称となり、またある時は三人称となって、話を展開していきます。タイトル通り、それぞれの人生が発する光が糸となり、大きな物語として紡がれていくのです。
浅草・神谷バーの名物のデンキブランを呑みながら、つい死んだ恋人について考えてしまう「私」。彼女の心に新たな光がさすまでには、まだまだ別の場所が必要となりそうです。

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『ほしくんとカラスのカーくん』

著者:たけだしほ

date
2012.09.27

media
苫小牧民報

記事概要

星になった娘の思い、二十歳の記念 一冊に――

15年前、6歳で病死した苫小牧市高丘の武田詩歩ちゃんの遺作の絵本を、母親の清美さんが自費出版した。
つらい闘病生活を乗り越えた後、再びたくさんの友達と遊びたい――。
「ほしくんとカラスのカーくん」という題名の作品には、そうした思いが込められている。
希望を失わずに生きる大切さを伝える詩歩ちゃんの絵本は、多くの人の共感を呼んでいる。

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『ユネスコへの推薦 『どうなる鎌倉世界遺産登録』~ジャーナリストが見た「武家の古都」~』

著者:高木規矩郎

date
2012.08.01

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鎌倉朝日

記事概要

「どうなる鎌倉世界遺産登録」近刊もとに著者ら討論。
鎌倉在住のジャーナリスト・高木規矩郎さんが「どうなる鎌倉世界遺産登録」の本を刊行した。
「ジャーナリストが見た武家の古都」を副題に、あしかけ5年の取材を通じて書き上げた。
7月15日、鎌倉ペンクラブのサロンで、同会の事務所を務める著者が著書について語り、会員ら約40人が参加した。

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『光海底ケーブル』

著者:光海底ケーブル執筆委員会

date
2012.08.01

media
Software Design 8月号

記事概要

<ジャンル別推薦書籍>エンジニアのパワーアップ読書

インターネットの勉強に役立った本

ベールに包まれた海底ケーブルの実像を詳説。
世界中の誰もが使っていうにもかかわらず、
あまり知られていないし、知ることも難しい光海底ファイバの現状が詳細に語られている。

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『e love smile ~いい愛の笑顔を~ memory.1』

著者:島田妙子

date
2012.04.18

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産経新聞 夕刊(関西2府4県版) 1面

記事概要

虐待する大人 助けたい 女性社長、講演で訴え

両親からの虐待、父親の自殺、自閉症児の子育て、認知症の義父の介護…。
人生の試練に次々と遭遇し乗り越えてきた女性が、
虐待のない社会を目指して講演活動を始め、
その壮絶な内容に驚きと共感の輪が広がっている。

『e love smile ~いい愛の笑顔を~ memory.1』
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『e love smile ~いい愛の笑顔を~ memory.2』
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『光海底ケーブル』

著者:光海底ケーブル執筆委員会

date
2012.04.01

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OPTCOM

記事概要

編集者が薦めるBOOK

本書は、光海底ケーブルの専門書という世界的にも珍しい書籍だ。
扱い範囲も広く、研究、開発、製造、工事、運用保守に携わっている30名を超える第一線の技術者により執筆されているので、
光通信の専門家でも十分に読みごたえのある内容となっている。
また、図や索引、略語集が備わっているので、これから光海底ケーブルについて学びたい方にとっても最適なガイドブックになる。

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『FOR JAPANESE HAIR DRESSERS』

著者:TICK-TOCK SAYURI

date
2011.06.01

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はなよめ 7月号 トレンド&カルチャー

記事概要

世界に誇る技術を持つ! 美容業界から日本を元気に

ヘアメークアーティストで写真家としても活躍する著者が送るアートブック。

「日本の美容技術は世界最高」と訴え、日本の美容師たちを元気づける一冊。

カット技術の解説や、美容師としての使命、デザインの大切さなどが綴られている。

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『FALLEN 青い泪のベリル』

著者:堀修夢

date
2011.03.06

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ダ・ヴィンチ 3月 注目の新刊情報

記事概要

特殊能力を持つ姿なき暗殺者・伊達義人。
一人の客と一度しか寝ない、幸運をもたらす高級娼婦・杉田瞳。
大国間の政治や戦争を巡る策略に翻弄されながら、
心に闇を抱えた孤独な男女が見つけた愛の行方は――。
詩的でハードボイルドな世界が広がるアクションノアール。

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『「開かれた地域主義」とアジア太平洋の地域協力と地域統合 ~APECの適切性と親和性についての実証的研究~』

著者:星野三喜夫

date
2011.03.01

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北東アジア学会HP

記事概要

会員著書紹介
http://www.anears.net/book.html

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『テロメアの報復』

著者:香取淳

date
2010.12.01

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長薬同窓会報 第50号

記事概要

製薬企業に長年勤務した著者が豊富な医学・薬学の知識と洗練された文章を駆使して、読者をサスペンスの世界に引き込む。
主人公のクロウは父の病気をきっかけに、己の出生に強い疑問を抱く。その疑問を解き明かしていくうちに、自分がクローン人間であるという事実に直面する。彼は現実からの逃避や父への復讐を模索するが、やがて開き直って、未来永劫に生きる道を選んだ。しかし……

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『FOR JAPANESE HAIRDRESSERS』

著者:TICK-TOCK SAYURI

date
2010.11.18

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繊研新聞

記事概要

著者が世界中の街角で出会った人をモデルにヘアメークしたフォト写真集

独自のカット技法「ステップボーンカット(骨格矯正カット)」の基本も解説

「日本の美容師たちが忘れてはならないもの、それは“職人”としての自分」と著者は語る

日・英・仏3カ国語表記。

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『僕たちは世界を変えることができない。』

著者:文/葉田甲太、写真/倉崎憲・佐野雅之

date
2010.10.22

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スポーツニッポン、サンケイスポーツ

記事概要

来秋公開「僕たちは世界を変えることができない。」

向井理さん映画初主演。深作健太監督作品

医大生が自費出版した体験記の映画化。

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『生ビールで乾杯』

著者:坂本とみよ

date
2010.08.22

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ナース専科 9月号 編集部セレクト ナースなら読んでおきたい“オススメ本

記事概要

登山中の事故で重傷を負い、障害者となったナースの著者。
看護する側からされる側になり、
何気ない言動が患者さんを傷つけることがあると気付いていく。
患者さんの気持ちを知りたい人にオススメ。

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『日本史はじめの一歩』

著者:及川健二

date
2010.06.11

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繊研新聞

記事概要

予備知識のない初心者でも気軽に読める講義調の日本史入門。
社会人には忘れた日本史を思い出すテキストや一般教養対策本として簡便。
たった120ページだが、原始・古代の日本から、
流れがわかりにくい室町時代や
勉強せずに終わってしまう近現代史までまとめられている。

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『ルイ、うたいます。』

著者:うちのかおり

date
2010.05.23

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読売新聞 読売とりびゅぬ

記事概要

著者の人生観、出版への想い『ルイ、うたいます。』についてが紹介される。

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『ルイ、うたいます。』

著者:うちのかおり

date
2010.05.18

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FM滋賀「レディオ・ロコ」“Around The Shiga”コーナー内

記事概要

レポーターが著者うちの かおりさんに『ルイ、うたいます。』を出版した 経緯をインタビュー。

近江八幡を舞台にしたきっかけや近江八幡の魅力、あらすじなどを語ります。

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『ルイ、うたいます。』

著者:うちのかおり

date
2010.04.29

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京都新聞

記事概要

京都新聞朝刊「湖岸の喫茶店 舞台に小説」近江八幡の主婦、3年半かけ出版として『ルイ、うたいます。』が紹介される。

物語は3部構成で湖岸の喫茶店を舞台に青年が悩みながらも成長していく姿、互いを思う気持ちの変化を通じて「心を通い合わせる大切さ」を描いたとして著者のうちの様が写真入りで紹介された。

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『鬼で読み解く江戸川柳』

著者:佐藤秀治

date
2010.04.11

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新潟日報「にいがたの一冊」

記事概要

林惣一郎氏(長岡ペンクラブ理事)による書評掲載
とにかく面白く味わい深い本である。
川柳を一句一句に著者による句意の解釈が、分かりやすく書かれている。
これまで川柳になじみのない私にも、その丁寧な解釈によって鬼退治の物語がよみがえってくる。
鬼の伝承と古川柳の入門書として、多くの方々に一読を薦めたい。

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『たかが英語、されど英語 ―日本人の「英語メタボ症候群」の処方箋―』

著者:星野三喜夫

date
2009.12.13

media
新潟日報「にいがたの一冊」

記事概要

北原保雄氏(筑波大学名誉教授、元学長)による書評掲載
読みはじめると、どんどん著者の話術の巧みさに引き込まれて止められなくなった。
すらっと読めるが、一読だけで終わるのは惜しい。
繰り返し読むと、その都度新しい発見があり、教えられることの多い好著である。

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『忘却のかなた』

著者:嶋川弘

date
2009.12.10

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生涯学習情報誌(財団法人生涯学習開発財団 発行)

記事概要

松田妙子氏(生涯学習開発財団理事長、大工育成塾塾長)との対談
小説『牧場の外へ』の帯には、「羊たちは生き延びるために柵の外に出た!」と書いてあります。
100年に一度の大不況のなか、誰かが何とかしてくれると妄想している人間は、羊たちのようにあらたな一歩を踏み出すことができるのでしょうか。小説では「外へ出て自由に牧草を探す数頭の羊を見て他の羊もそれを真似る。羊たちは自分で餌を探す野生の本能に目覚めた。牧場の柵の中で飼育する長年のシステムを変えれば、可能性が見えてくる」と書きました。(嶋川氏談)

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『かわいいわが子にできること』

著者:平林宏朗、渡邊芳子

date
2009.12.01

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「たまごクラブ1月号」ベネッセコーポレーション発行

記事概要

P179[たまごの休日]おすすめの本として紹介。

現役の保育園園長が教える育児アドバイス。
母乳育児の大切さなど、子どもを幸せに、
すくすく育てるためのポイントがいっぱいです。

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『よっちゃんのやさしい英語レッスン』

著者:瀬利善郎

date
2009.12.01

media
朝日新聞 「ちばの本」のコーナー

記事概要

成田市や富里市などで配られているミニコミ紙「成田エリア新聞」で5年間 にわたって連載されてきた「英会話、知っていると便利な一言」が「よっちゃ んのやさしい英語レッスン」として出版された。

著者の瀬利さんは、電機メーカーや外資系企業で欧米に駐在、20年の海外ビ ジネスの経験を生かして、現在は成田市で学習塾を開校している。

インターネット上で連載している無料英語レッスンの内容も盛り込んだ。 「便利な一言」「文法」「語源」「エッセー」からなり、文法用語は極力使わ ず、中学英語が不安な人にも取り組みやすい内容になっている。

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『古代の謎・二十の仮説 前編』

著者:衣川真澄

date
2009.10.10

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歴史研究 わが著書を語る

記事概要

「古代の謎・二十の仮説 前編」の紹介記事

新思考により古事記・日本書紀から史実を解きあかす。

「記紀」の記す日本古代の歴史は、意味不明・意図不明な箇所が数多くある。
「古事記」でいうと上巻、中巻辺りまでは、架空の神話あるいは伝承として見るべきとの考えもある。
しかし私は、それらの記述には、必ず、元となる実際の出来事があったと見ている。
その理由は、ある新しいアプローチをおこなうと人の営みとしての歴史が見えてくるからである。

この本は国生みから景行天皇までを前編として十の重要な仮説を取り上げ論述している。
祖先の真実を学び、処世に生かす歴史として役立つことを願っている。

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『忘却のかなた』

著者:嶋川弘

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2009.10.10

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佐渡ジャーナル

記事概要

小説『牧場の外へ』と著者嶋川弘氏の紹介記事
『牧場の外へ』は、「一種の自伝小説」と言う嶋川氏。
自己の人生行路と、まず小説にしておきたい、と思ったのだろう。
「天国鍋」「牧場の外へ」「顕彰碑」「女たちの銀座」「春待月」「銀座シネマカフェ」「よろず相談カフェ」「獅子身中の虫」―の8編の1編ごとに見出しを付けたが、それぞれに独立した短編を集めた小説集ではなく、主人公のその場その場における物語という点では一貫している。独創的な思索が滲み出た作品であるように思える。

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『たかが英語、されど英語 ─日本人の「英語メタボ症候群」の処方箋』

著者:星野三喜夫

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2009.10.01

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国際社会貢献センター(ABIC)「マンスリーレポート」10月号

記事概要

本書は、米国勤務や海外出張、国際会議参加等の海外経験豊かな著者が、市民 大学講座や勤務する大学の学生向け英語の授業の中の「コーヒーブレイク」で 教えてきたものを纏めたものである。

英語に自信のある人はもちろんのこと、これから英語を本格的に学習したい人 や、一度は諦めたものの英語の勉強を再開したいと考えている人に、英語学習 の勇気と元気を与える1冊である。

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『心医術』

著者:三井康利

date
2009.04.18

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毎日コミュニケーションズ「マイコミジャーナル」

記事概要

「うつ」にならないための処方箋 - 『心医術』著者に聞く

どうすれば「うつ」にならない生活を送れるのか?
また本当に「うつ」という病気は世の中に増えてしまったのか?
聖隷沼津病院の現役内科医である著者三井康利先生のインタビュー記事が掲載されました。

「本書は、現役内科医による人間関係とよりよい生活習慣を提案する"ストレス社会"に生きる人たちに向けた1冊 。医学だけでなく、進化学、心理学、人間行動学をはじめとする様々な学問の知見を合わせ、ホリスティック(全体的・包括的)な視点から、ストレスを円滑に解消し、よい生活習慣や「こころ」の持ち方を提案。
「健康に関心の出てきた中高年の方だけでなく、20代、30代の方にも読んでほしいですね」(三井氏)。

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『パノラマ★ファンタジー』

著者:小林弘雄、林英樹、和田浩

date
2009.01.23

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講談社「FRIDAY」

記事概要

見開きカラー2ページ(P58-59)に日本初の前面展望車が'08年12月に“終着駅へ”「名鉄パノラマカー」想い出の赤電車「引退グラフティ」として紹介される。

『パノラマ★ファンタジー』写真集の中から、選りすぐりの写真5点を大きく掲載。

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『回文源氏物語~はるか光るは』

著者:徳永未来

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2008.12.27

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朝日新聞 「ちばの本」のコーナー

記事概要

「千葉笑い」常連で、市川市に住む徳永未来さんが、上から読んでも下から読んでも意味が分かる回文で源氏物語を楽しむ「回文源氏物語」を出版した。

左ページに「桐壺」以下の物語の大意を現代文で示し、右ページにそれに沿った回文を展開している。

徳永さんは07年の千葉笑い年間賞で「天賞」、08年の全国回文コンテストで最優秀賞受賞。「いつの日にか」と心に決めていた源氏物語の回文を、千年紀の今年にと挑戦した。

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『BEYOND THE GENERATION~世代を超えて』

著者:株式会社創建

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2008.07.30

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毎日新聞(大阪版)

記事概要

毎日新聞朝刊[わが社の取り組み]の覧に創建“企業の歩み、開発秘話など本に”と題して『BEYOND THE GENERATION~世代を超えて』が紹介される。

創建吉村社長と、お茶の水女子大学田中名誉教授、ミキハウス子育て総研の藤田社長との談義や木造外断熱の家開発秘話、「次世代へのメッセージ」の内容についても紹介されている。

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『BEYOND THE GENERATION~世代を超えて』

著者:株式会社創建

date
2008.07.25

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読売新聞(大阪版)

記事概要

株式会社創建のこれまでの歩みとこれからの想いを詰め込んだブランディングブックとして『BEYOND THE GENERATION~世代を超えて』が紹介される。

モットーである「お客様第一主義」や「感謝・希望・工夫・改革・感動」の5つの「K」を掲げる取り組みについての内容も紹介されている。

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『構造工学落穂拾い』

著者:長尚

date
2008.07.11

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建設オピニオン誌 2008年7月号

記事概要

信州大学工学部教授であった長尚(ちょう・たかし)氏が、ごく専門的なテーマである建設構造工学の諸問題について、教科書・参考書にない明確な説明を施した一冊を上梓した。

本書は書題に「落穂拾い」とあるように、殆どの章は独立しているので、興味を抱いた章を読むだけで、理解できるようになっている。

筆者は特に、コンクリートにプレストレスを入れても破壊強度の増加がないことにつて詳述している。

また、本書の3分の1を占める付録には、最近の政治・経済・社会問題に関して新聞などに掲載したコラムを載せている。

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『構造工学落穂拾い』

著者:長尚

date
2008.07.11

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日経コンストラクション誌

記事概要

大学を退官した著者が、在職中に講義用にまとめた資料から、いくつかの問題について解説する。

「落穂拾い」の書名が示すように、教科書や参考書ではあまり触れられない問題点を取り上げ、その一つひとつを詳しく解説する。

例えば、プレスとレスト・コンクリート(PC)のプレストレスには終局耐力を高める働きはないという。その理由とPCの本来の特徴を説明している。

「仮想仕事の原理」については、その意味とメリットを明確にし、適用例を具体的に示している。

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『僕たちは世界を変えることができない。』

著者:文/葉田甲太、写真/倉崎憲・佐野雅之

date
2008.06.27

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「毎日新聞 夕刊」“キャンパる・大楽人”

記事概要

2008年6月27日 「毎日新聞 夕刊」“キャンパる・大楽人”
代表の葉田さんのインタビューが掲載されました。
【カンボジアに小学校を建てた。僕はどこにでもいるちょっとHな大学生】

2008年5月29日 「キャリアバイト」4号
巻頭カラーで葉田さんのボランティアについてのインタビューが掲載されました。
【おしゃれな、社会運動の時代】

2008年5月16日 月刊誌「悠プラス」6月号
代表の葉田さんの著者インタビューが掲載されました。
【きっと世界は変えられる。】
著者訪問コーナー 掲載

2008年5月15日 月刊誌「KOKUTAI」6月号
書評が掲載されました。
【今回の人生は、人の幸せに貢献することにしました。
汚れた自分も純粋な自分も隠さず、本気で生きている若者の話。】

2008年5月13日 週刊誌「SPA!」BOOK&reviews
書評が掲載されました。
【いまどきの若者タッチで綴られるエッセイ。彼らはカンボジアに小学校を建てることができるのか?】

2008年5月9日 「国際協力新聞」
国際協力を知る学ぶ本の紹介
【普通の大学生が渋谷の郵便局で見かけた一枚のパンフレット。150万円で小学校が建つ事を知った葉田甲太さんたちはクラブデビューを果たす?!】

2008年5月1日 「旅と冒険」
書評が掲載されました。

2007年2月 体験派医療人マガジン「Lattice」
【タイのエイズ寺でボランティア】
副代表の芝田さんのボランティア活動掲載

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『構造工学落穂拾い』

著者:長尚

date
2008.06.05

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長野経済新聞

記事概要

長野経済新聞にコラムを連載している元信州大学教授の長尚(ちょう・たかし=長野市伊勢宮)さんはこのほど「構造工学落穂拾い」を出版した。全90ページのうち3分の2は「基礎知識とコンクリートの破壊」「耐震設計の考え方」など、専門的なテーマの建設構造工学の諸問題。付録「老兵の独り言」として、最近の政治・経済・社会問題に関して本紙などに掲載したコラムが載せられている。

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『僕たちは世界を変えることができない。』

著者:文/葉田甲太、写真/倉崎憲・佐野雅之

date
2008.05.15

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Kokutai(月刊医師国試対策) 2008年6月号

記事概要

医学生が書いた本として紹介

「なに?150万円でカンボジアに小学校できちゃうの?!」暇つぶしに読んだボランティアのパンフレットが、一人の医学生を変えました。普通の学生だった著者が有志でチャリティーイベントを開催し、その収益金で実際に小学校を建設。カンボジアでは、地雷被害者の明るさに驚き、ゴミ山に暮らす人々にショックを受け、エイズに感染した女性と出会い、その死に言葉を失い……。
嵐のような経験をする中、弱く、無力で、欲深い「自分」と向き合いながら、感じたことを素朴な言葉で語ります。汚れた自分も純粋な自分も隠さず、本気で生きている若者の話。

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『花在れバ吾れも在り』

著者:練馬区公園緑地課

date
2008.05.05

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毎日新聞(都内版)

記事概要

牧野記念庭園:開園50年記念、ガイドを出版―練馬/東京

世界的に有名な植物学者・牧野富太郎博士(1862~1957)の住居跡を整備した練馬区立牧野記念庭園(東大泉6)の開園50周年を記念し、区は庭園ガイドブック「花在れバこそ 吾れも在り」を出版した。

富太郎の死後1年たった58年に開園した庭園は、広さ2229平方メートルで、約340種の希少な植物が植えられているほか、園内の記念館では植物標本や著書、愛用品が展示されており、周辺住民や観光客の憩いの場となっている。

区は、来園者が片手で持ちながら園内を散策できるよう、ガイドブックをB5判サイズにして、庭園の完成から現在までの様子や富太郎の経歴を紹介。区内の一般書店や庭園で販売している。

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『徳川将軍家墓碑総覧』

著者:秋元茂陽

date
2008.05.01

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歴史読本 5月号 歴史図書さんぽのコーナー

記事概要

本書は徳川将軍家(将軍・生母・正室・側室・子女)全300人の本墓と供養塔を丹念に調査し、その家譜を網羅した労作である。
基本的プロフィールとして生没年、父母、法号、墓形、方位、高さ、碑銘などがひとつひとつ調べられていることにまず驚く。また本墓以外のすべての墓や菩提寺も挙げられ、特徴やほかとの比較、現在の墓の状態を詳細に知ることができる。

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『花在れバ吾れも在り』

著者:練馬区公園緑地課

date
2008.04.21

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ねりま区報

記事概要

世界的に有名な植物学者・牧野富太郎博士の自宅を保存・整備した牧野記念庭園(東大泉6の34の4)は12月に開園50周年迎えます。

区はこれを記念してガイドブック「花在れバこそ 吾れも在り」を発行します。

ガイドブックは、牧野博士の生誕の日で植物学の日の4月24日から。花とみどりの相談所(光が丘5の2の6)、牧野記念庭園、練馬区観光協会(練馬駅地 下1階)、区内の書店などで購入できます。また、地区区民館、敬老館、図書館、花とみどりの相談所、牧野記念庭園、区民情報ひろば(区役所東庁舎 3階)などでご覧になれます。

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『日本の巨石 イワクラの世界』

著者:須田郡司

date
2008.04.09

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2008年4月号 ムー(雑誌)

記事概要

圧倒的な存在感を誇る巨石の威容!
全国に点在する聖なる石を写真で体感する!!

沖縄の御嶽(うたき)に魅せられて以来、日本と世界の聖なる地を遍歴し、全国各地で石の語りべを展開中の著者が、2003年から2006年にかけて行った “日本石巡礼”の旅で出会った石の風景の写真集である。
サブタイトルの「イワクラ」は漢字表記すれば「磐坐」。神が降臨する岩石、あるいは神の拠り所としての岩石をさすが、著者はカタカナ表記するで広 く“人と関わる巨石”という意味をこめているという。
日本人の多くは、石をただの材料とはみなさず、印象的な石に精神性や古代からの繋がりを見いだし、ご神体あるいは聖石として信仰や畏敬の念を表してきた。
本書で紹介されている巨石は、そのことを如実に物語っている。これらの巨石の周りに集まった古代の人々はいったい何を想い、何を祈ったのか。そんなことを考えさせられる写真集である。 

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『不老ノススメ』

著者:久保裕

date
2008.04.05

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北日本新聞

記事概要

富山市のくぼ小児科クリニック院長、久保裕医師が、老化のメカニズムを解説し、若々しく元気でいられるための生活習慣を紹介した「不老ノススメ」を出版した。久保医師は「体力の衰えを感じ始めた人にぜひ一度読んでみてほしい」と話した。

久保医師は診察の合間をぬって、日本老年学会の学術集会抄録などを読み、独学で老化を研究。今回の著書は、その成果を研究者以外の読者にも分かりやすい言葉を使い、実用的にまとめた。

久保医師は、小児のアトピーやぜんそくの治療を通して、自然治癒力や免疫力の大切さを実感してきた。「皮膚や粘膜を局所的に治療するだけでなく、全身の元気を底上げすることが大切」と話す。今回の著書には、治療を通して得た実感も盛り込んだ。「たくさんの人に健康になってもらいたいという願いを込めた」一冊だ。

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『花在れバ吾れも在り』

著者:練馬区公園緑地課

date
2008.04.01

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ねりまほっとライン(練馬区情報番組)

記事概要

練馬区は平成19年8月に独立60周年を迎えた。また、世界的な植物学者 故牧野富太郎博士の居住跡地を整備した区立牧野記念庭園も昭和33年12月の開園からまもなく50周年を迎える。

区ではこれを記念し、牧野博士の功績をより広く知らせ、後世に残すため「牧野記念庭園開園50周年 花在れバこそ 吾れも在り」を発行する。

発売日は、博士生誕の日で、それにちなんで「植物学の日」とされた4月24日。庭園のある練馬区や生まれ故郷の高知県を中心とした一般書店、牧野記念庭園、区立花とみどりの相談所などで販売。牧野記念庭園では園内貸し出し用も用意。

本誌は、庭園内で撮影された植物の写真などを多用した初の本格的なガイドブック。庭園の四季折々の見どころや庭園内にある博士ゆかりの植物を写真や博士直筆の写生、植物標本で紹介。

また、庭園の完成から 現在の姿までの紹介や博士の経歴など、B5サイズ、オールカラー約190ページに凝縮されている。

製作には、博士にゆかりのある高知県立牧野植物園や首都大学東京牧野標本館、博士の親族や庭園の管理運営に携わった人たちなどから取材や資料・写真の提供など協力を仰いだ。

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『花在れバ吾れも在り』

著者:練馬区公園緑地課

date
2008.03.27

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Kacce(地域情報誌)

記事概要

牧野記念庭園開園50周年にあたり、練馬区公園緑地課が刊行。

写真がいっぱいの親しみやすいムック本。庭園の見どころや植物の話、牧野博士の人となりなど話題満載。

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『不老ノススメ』

著者:久保裕

date
2008.03.27

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メディカルトリビューン(医学新聞)

記事概要

【書籍点描】生命を「不安定な秩序を維持し続ける存在」と定義し、老化を「秩序が乱れ、エネルギーを発生できなくなる過程」と位置づけ、不老長寿の鍵を提示するユニークな健康書。酸素の功罪と呼吸法、水にまつわるアンチエイジング術、腸内細菌への対処、ミトコンドリアの強化と、いずれも明快かつ実践しやすい。

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『不老ノススメ』

著者:久保裕

date
2008.03.05

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東京新聞

記事概要

病気で元気のない子どもと高齢者との類似性に着目した小児科医の著者は、長年の臨床経験から“おなかをきれいにする”などの小児治療が若返りにも有効なことを確信する。老化のメカニズムを分かりやすく解説しながら、健康で長生きするため呼吸、水、食生活などで心がけるべきことを具体的に伝授している。

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『カリブの宝石[モラ]』

著者:前田佳子

date
2008.03.04

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朝日新聞(大阪市内版:朝刊)

記事概要

モラの魂 カリブ色
高槻の女性、写真集出版

カリブ海に浮かぶサンブラス諸島に伝わる色鮮やかな布「モラ」を納めた写真集を自費出版した前田佳子さんが、初めてモラに出会ったのは約40年前、自らも制作をするようになり、現地に赴いたこともある。

写真集では、魚やカメなどをモチーフにした色鮮やかなモラ約140点と、クナ族の風習や生活を記録した前田さんの旅行記を掲載した。

「クナ族とモラのすばらしさを多くの人に知って欲しい」と前田さんは言う。

3年前、脊柱管狭窄症を患って入院した時に「真っ白な病室の壁にモラが飾られていたら落ち着くはず」と思いつき、退院後、市内外の病院に収集品のモラを贈る活動も始めた。

「先祖から伝わるモラを大切にする心を持った子どもが育つように」という思いから、写真集の売り上げは現地の学校と病院建設に寄付するという。

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『響き合う共生社会へ』

著者:森本正昭・山田耕伸

date
2008.02.20

media
中日新聞(愛知県版)

記事概要

四肢に不随意運動がある重度障害者の日本福祉大大学院生、山田耕伸さん(30)がこれからの福祉用具開発のあり方を提案する本を、森本正昭・元同大教授との共著で出版した。

重度障害者向けの福祉用具開発は、一人一人の障害が異なるためコストが高いなどの課題がある。山田さんは「企業が障害者福祉に取り組むNPOなどと協力すれば、コストを抑えられるだけでなく、障害者が望む用具の開発にもつながる」と話している。「日本では、メーカーがNPOなどに依頼しようとする文化が、なかなか芽生えない」と危惧(きぐ)しており、両者を結びつけるためのコーディネーターの必要性も説いている。

山田さんは「この本を、特にメーカーの人たちに読んでほしい。実費で講演にも応じる」と呼び掛けている。

手が不自由な人が読みやすいように、ページを押さえていなくても開いたままになる製本法を採用した。音読や点訳データ、拡大写本データとの引換券も付いている。

【掲載紙】
2008年1月22日 毎日新聞(岐阜県版)
2008年1月23日 毎日新聞(愛知県版)
2008年2月20日 中日新聞(愛知県版)

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『日本の巨石 イワクラの世界』

著者:須田郡司

date
2008.02.10

media
読売ウィークリー2008年2月10日号

記事概要

2004年秋から半年間、読売ウィークリーにて“石の写真家”須田郡司が撮影した「巨石」が主人公の「石の声を聴け」という連載があった。

本作には国内で撮った64点が収録されている。

副題の「イワクラ」とは漢字なら「磐座」と書き、神が降臨する岩という意味であるが、写真を見れば確かにそう思えてくる。

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『高齢生活を共に楽しむ 和やかな午後のひととき』

著者:やまざきみつこ・ほしのきょうこ

date
2008.01.24

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アサヒタウンズ(八王子版)

記事概要

「書籍のバリアフリー」をコンセプトに、東京都八王子市の山崎光子さんと伊勢崎市宗高町の星野京子さん姉妹が「和やかな午後のひととき」を刊行した。

山崎さんは小、中学校などで28年間教員を勤めきた。子どもたちと一緒に福祉施設や病院などを訪ね、高齢者のためのボランティアをし、現在も活動を続けている。活動を通じて高齢者向けの本が少ないことに気付かされ、四年近くかけて自身の思いを盛り込んだ本を企画した。

「赤とんぼ」「夕やけ小やけ」「かたつむり」など、多くの人が知っている童謡やわらべ歌が並び、歌詞は書家の星野さんが書いた。手書きの大きく見やすい文字はなぞって楽しめる。また、紙風船やちゃぶ台、柱時計、炭かごなどの写真とイラストがあり、塗り絵ができる。イラストは美術教師だった山崎さんが担当した。
普段は無口だった人が「これで遊んだ」と話しかけてきたり、楽しんでなぞり書きして会話が弾むなど、交流のきっかけにもなっているという。

山崎さんは「衣服や化粧品、食べものなど物が満たされる半面、心の寂しさを感じている高齢者がいます。本を通じて会話や交流をし、人とのかかわり合いのきっかけを作ってほしい」と話している。

【掲載誌】
2008年1月24日 アサヒタウンズ(八王子版)
2008年2月11日 上毛新聞
2008年3月1日 ふれあいケア3月号

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『太陽の道程(プロセス)』

著者:凛ケイ子

date
2007.11.08

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静岡新聞

記事概要

母との思い出つづる。
中区・凛ケイ子さん「太陽の道程」自費出版。

浜松市の会社員、凛ケイ子さんが、2年前に68歳で亡くなった母との思い出や自身の気持ちの変化などをつづった「太陽の道程(プロセス)」を自費出版。

凛さんは母との思い出を振り返る中で、詩や文章が好きだった自身の少女時代などを思い起こし、「作家になりたい」という思いにかられたという。

執筆を通じ、「今までの人生が母親に守られていたと気付いた」という凛さん。「送ってきた人生の中に、これからの道のりへのヒントがあることを感じてほしい」との希望を込め、最終ページには本と同題の詩を添えている

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『マスコミ対応はもう怖くない! メディアトレーニングのすべて』

著者:山口明雄

date
2007.09.28

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日経産業新聞

記事概要

発言者の意図に沿った報道がなされるためには、記者会見や個別取材でどのような話し方をすべきか。

目の前にいる記者を話し相手と考えて話題を合わせるのではなく、読者や視聴者に伝えたいメッセージを念頭に置いて話すべき。

5W1Hの要素を簡潔に述べ、余計な背景説明はしないことが肝心だという。

起承転結に従って背景から説明を始めると、記者の想像力をかきたててしまい、意図とかけ離れた書き方をされる危険性が高まると著者は考える。

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『ラーパーさんの「花の谷」だより』

著者:近藤忠彦

date
2007.06.07

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中日新聞

記事概要

田舎暮らしの心得も・・・近藤忠彦さん箸


近藤さんは37年間、小中学校で教諭を務め、中学では親しみを込めて「ラーパー」と呼ばれていた。

本書は定年退職後、長野県売木村で自然に囲まれた生活をするラーパーさんが、61歳になって始めたプログを加筆修正してまとめた。

各地の小中学校へ「お話の旅」に出かけるのが夢だというラーパーさん。

子どものころや教諭時代の思い出、売木村で出会った動物たち、田舎暮らしの心得などが楽しく語られている。

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『先生、どうして足がないの?』

著者:鈴木良美・鈴木繁雄 共著

date
2007.05.24

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フジTV「アンビリバボー」

記事概要

フジテレビ系列全国ネット、ビートたけしがメインキャストを務める「アンビリバボー」で、鈴木良美さんの話が感動物語として紹介された。


「アンビリバボー」の制作スタッフが、『先生、どうして足がないの?』を見られたことが、番組で採用されるきっかけに。


中学の時に事故で両足をなくしてから、小学校教師という夢を果たすまでの話を、鈴木さんの心の変化を中心に再現ドラマで紹介され、鈴木さんやご両親本人もインタビューで登場された。

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『先生、どうして足がないの?』

著者:鈴木良美・鈴木繁雄 共著

date
2007.02.15

media
東海愛知新聞

記事概要

目標を持ち挑戦続ける。
車いすの教諭、鈴木さん。父親と共著で本を出版。

鈴木さんは一昨年4月から、梅園小学校に勤める現役教諭。障害者としては県内で初めて教員に採用された。4年生の副担任として子どもたちに算数を教えている。

中学2年生の冬に、凍結によるスリップ事故で両足を失ったときから、高校までの体験を父親が記憶をたどりながら綴り、その後の大学進学、車いすマラソン、教員採用試験など、目標を持って挑戦を続ける日々を鈴木さん自身が主に書いている。

「健常者としての14年間、そのあと障害者として生き、2つの人生で学んだことを伝えるのが使命ではないか」と思ったことが執筆のきっかけに。

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『就職で弱気になったとき読む本』

著者:キャリアと心を考える会

date
2006.12.19

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中日新聞(朝刊)

記事概要

『就職で弱気になったとき読む本。』が紹介されました。

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『Talk to Dad』

著者:B.R & A.I

date
2006.10.25

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徳島新聞(夕刊)

記事概要

ドラマ仕立てで、日常英会話紹介として著者ブレンド・ロジャースさんが『Talk to Dad Part.1』について語っています。

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『ハリセン刑事』

著者:筏井正樹

date
2006.09.05

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朝日新聞(東京版:朝刊)

記事概要

不良少年に愛のムチ。
墨田区・筏井さん小説出版。

放送作家である著者の筏井さんは、「警察24時」などのドキュメンタリー番組を担当するかたわら、刑事ドラマの構想を長年温めてきた。そして懇意になった警察官のアドバイスを受け、小説「ハリセン刑事」を書き上げた。

各署の少年係をたらい回しにされている主人公の刑事が、腹巻きの中にハリセンをしのばせ、不良少年たちを更生させていくストーリー。

「ハリセンは下町に似合うと思った。教育の力が弱まり、家庭環境が崩れる中で、傷つき、うずくまっている子どもたちに、勇気と真実の言葉を伝えるのがハリセンです」と語る筏井さん。

タワーの予定地決定を受けて、本の表紙に第2東京タワーの完成イメージ図をあしらった。5年後に墨田区に完成予定の第2東京タワーの近くにある、架空の「北十間川警察署」が小説の舞台。

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『就職で弱気になったとき読む本』

著者:キャリアと心を考える会

date
2006.07.12

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No.29週間B-ing(関東版)29ページ

記事概要

明日の面接で役に立つアイテムとして『就職で弱気になった時読む本。』が紹介されました。

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『Slow house 太陽と暮らす家』

著者:しみずかずふみ

date
2006.02.01

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月刊クーヨン 2月号(クレヨンハウス発行)43ページWoman’s EYE

記事概要

「女性の視点からセレクトした女性のための本をお届けします」として 『Slow house 太陽と暮らす家』が紹介されました。

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