仕事に悩み、人生に悩み、それでも前に進むあなたへ。
ありがとうや感謝の心で、人間関係の壁を乗り越えて、甘美なひとときを味わいながらすべての夢を実現へと導く―
詩の執筆と朗読をライフワークにする著者による コロナ禍を生きる人々にそっとエールを送る一冊。
ある日、お父さんが連れ帰ってきた子犬のポチ。「私」が小学生から大学生のときまで一緒に暮らしていました。小島さんちのポチはご近所の方々にとっても「私のポチ」「僕のポチ」でした。
本書では応仁の乱から、大坂の役(えき)夏の陣までを戦国時代と捉え、時系列に戦(いくさ)、それにまつわる武人のエピソードを絡め、回文で表現した。