あなたの宝物になりたかった とても (『青息吐息』より一部抜粋)
自身の吃音で困っている人、お子さんの吃音で悩んでいる親御さん、吃音改善に取り組んでいる支援者の方々、吃音の研究者の方々へ。 自身の経験に基づき綴られた改善への道しるべ。
遠い記憶の中から呼び起こされるように始まった恋は、 秋の風と共に訪れた。
私は双極性障害と統合失調症の合併型、統合失調感情障害であろうと思っている。 波乱万丈の人生をこの年までよく生きてきたという思いは強く、もう十分だろうと考えてもいる。
時とは四つの調べである。自律、他律、因果律、予定律。 この四つの調べを感じる力が良心である。 この良心の声こそ道徳律である。 道徳律とは幸いであり希望である。