自分でできることからの国際協力とは?
日本では思いもつかない現実の中で、ひたむきに生きるウガンダの子供達の為に今できる事。ボランティア活動をする著者のアフリカ滞在記第2弾!
その笑顔の為に何かしようと思う。 親友の死から5年目の今、どうしても伝えるべき事がここにある。
大腸ガンの母が一生を通して教えてくれたことは 「命ある限り、精一杯生き抜く」ということ。
「ディーボー」とはベトナム語で「歩く」という意味である。 著者・内野仁が歩いてきた海外の中で、 1年以上滞在した10カ国での生活を紹介した滞在記。
リアルで赤裸々に綴った40編の詩は読んだ者の胸に刺さり離れることは無い。オリジナルイラストとともに贈る、松尾昭彦ワールド!