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絵本・児童書

小さな天使を守るのはだれ?

小さな天使を守るのはだれ?

「いのち」をどう考えるか?どう守るか?
本を出版する以前から、舞台公演として20分間のオリジナル朗読劇を演ってきた。
公演にご来場のお客さまから、共感したとの声をいただき、多くの方々に私たちの想いが届くことを願う。

3人の教会職人

3人の教会職人

主人公の少年のお祖父さんは、いつも楽しそうに仕事をしていました。そんなお祖父さんの働き方に憧れる主人公でしたが、そのお祖父さんの死をきっかけに少年は旅立ちます。「どうしたらお祖父さんのような教会職人になれるのだろう。」彼の旅はその答えを探し続ける旅路でもありました。

小さなおうちのお星さま

小さなおうちのお星さま

<あらすじ>
むかし、海の見える町に流れ星が すぅーっ と落ちてきて 男の子がうまれました。小さなおうちで育った男の子。
その男の子は、身体が弱く、たくさんのものを失いました。たくさん泣きました。

森岡さんちのねこ3 命は有限、魂は永遠

森岡さんちのねこ3 命は有限、魂は永遠

避けることのできない、家族との別れ。ねこはかけがえのない森岡家の家族。母を看取った聡子はねこへの恩返しを考え始めます。さまざまな縁に導かれ、聡子がかなえようとしている森岡家への感謝のかたちとは。

森岡さんちのねこ2 縁はめぐりめぐって

森岡さんちのねこ2 縁はめぐりめぐって

母との約束で自分の家を持った長女聡子は、ねこを迎えた暮らしをスタートさせます。介護業界で働く日々に、ねこがもたらすかけがえのない癒しや気づき。聡子は自らのキャリアを信じ、大きな決断をするのでした。