Category

  • 小説
  • エッセイ・詩・ノンフィクション
  • 趣味・カルチャー
  • 生活・健康
  • 論文・学術書・参考書
  • 絵本・児童書
  • ビジネス・経営・情報
  • 社会・思想・哲学
  • 写真集
  • 電子書籍

パレードブックスの自費出版サービス

倭人伝の新解釈 新邪馬台国論
  • Amazonで購入
  • e-honで購入
  • 楽天ブックスで購入
  • 7netで購入

邪馬台国はどこにあった?
日本古代史上最大の謎に挑む!

倭人伝の新解釈 新邪馬台国論

¥1,980 (税込)

坂本光久

四六判・240頁(ソフトカバー)

ISBN 978-4-434-29617-8

2021年12月発行

邪馬台国がどこにあったのか、未だ結論が得られていない。
これは倭人伝の誤った解釈に基づいた議論が続けられていることにある。

本書は倭人伝の正しい解釈と考古学的考察により邪馬台国がどこにあったのかを示し、邪馬台国論争に終止符を打つとともに これまで謎とされてきた前方後円墳の設計思想、箸墓古墳の被葬者、日本書紀の編年などについても新たな説を提示している。

著者紹介

坂本光久(さかもと・てるひさ)

熊本県山鹿市出身
1968年 九州大学工学部応用化学科卒業
1970年 九州大学大学院修士課程修了
同年、東ソー株式会社入社。研究開発部門に所属
2005年 定年退職