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子育てという言葉は親のエゴ
虐待への可能性 届いてほしい子供の心

2児の父親が子育てへの熱い想いを
実体験を含めて記した一冊。

子育てという言葉は親のエゴ
虐待への可能性 届いてほしい子供の心

¥864 (税込)

著者:丸山光

四六判・108頁(ソフトカバー)

ISBN 978-4-939061-81-3

2012年12月発行

販売を終了しました

子育てという言葉への熱い想いを、
二児の父親が実体験も含め記した一冊。

(この本を読むことで)
悩んでいる方も含め、
ご両親の気持ちが救われ、
虐待について考える方が増え、
少しでも虐待が減り、
小さな命が消えないようお役に立てれば幸いです。
<本文より>

著者紹介

丸山光
生年月日 昭和55年6月9日
出身 東京都
既婚 2人の子持ち
愛犬の名前 武蔵(ジャーマン・シェパード・ドッグ)、小次郎(ミニチュアピンシャー)
愛ザリガニの名前 ザリ男
愛メダカの名前 パンダ、くろめ
夢 私の本で1人でも多くの方が救われること