「何処にでもいる超無名の一般人」である著者が綴る、
2007年から2024年までのエッセイ。
後悔・後塵日記
¥1,100 (税込)
横浜支店
四六判・50頁(ソフトカバー)
ISBN 978-4-86522-482-5
2026年2月発行

「僕の生き方が、こんなに後悔まみれなのは、誰かの言う通りの生き方をしてきたからだ。」――。
思うように生きられない、理解してくれる人がいない。孤独を抱えながら、それでも仕事に行き、毎日をやり過ごす。
「我慢」と「自己犠牲」のはざまで「何処にでもいる超無名の一般人」である著者が綴る、2007年から2024年までのエッセイ。